trilingualになってやる!
英語・フランス語・日本語のtrilingualになりたい! 2007年4月から、カナダ*ヴィクトリアにてワーホリ開始しました♪
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6月後半?7月前半の記録
ハロウィンも終わり、間もなく冬時間になるというのに・・・
私の記録は6月で止まったまま
手帳のメモを頼りに、できるだけ思い出しながら記録していきます。
※ビクトリア生活は水曜始まりです。

【ビクトリア生活11週目】
10週目にIELTSの勉強を始めるぞ!と宣言していましたね・・・
早速水曜日から、レストランのランチタイムとディナータイムの間、ベイセンター(ダウンタウンにあるショッピングセンター)のフードコートで勉強することにしました。
語学学校の生徒であろう若者たちがおしゃべりしたり、勉強をしたりしているのを横目に、私もIELTSのテキストをパラパラ。主にライティングの勉強をしたかな。
場所がフードコートということもあって、ついつい甘いものとコーヒーもいただきながら・・・

木曜日には学校に呼ばれ、高校準備コースをとっている日本人の生徒のカウンセリングをすることに。
カウンセリングというか、通訳みたいな感じかな?
生徒と校長(以前はマネージャーと表記していましたが、学校で一番偉い人でした)の間に入って、生徒が英語では言い表せないこととか、不満とかを日本語で聞いてあげる、という役割。
この日は、ホームステイ先の子供とのトラブルがあった男の子と、学習態度に問題がある男の子と少しお話。
だいたいは英語で事足りたのですが、日本語で確認。
この学校での、日本語教師以外の仕事ができたようです。

金曜日の朝は、前週から始めた週1のカフェ朝食。
紅茶とマフィンだけですが、贅沢な時間を満喫

月曜日は日本語教師の日。
コーヒー屋でのバイト後急いで学校に行き、生徒と初対面。
日本語力はゼロではないけど、初心者なので、授業はどうしても英語が多くなってしまいます。
私としては、日本人が教えているのだから、できれば日本語だけで授業をしたいと思っていたのですが・・・週1日1時間のレッスンでは、日本語だけで初心者に教えるのは無理ですよね・・・

そして火曜日には朝から学校へ行き、今後の打ち合わせをしたんだっけな?1時間ほど過ごしてレストランへ。昼の仕事が終わると即学校へ戻り、お仕事。生徒への請求書作成など、オフィスワークを始めました。
そして夕方になるとまたレストランへ戻る、という移動が激しい1日でした。

【ビクトリア生活12週目】
平日はレストランの休憩時間に学校でオフィスワークを始めました。
6月も終わりに近づき、学校は夏の生徒の準備で忙しくなってきたようです。
オフィスワークといっても請求書を作る他は、近くのコピー屋さんに授業で使うプリントをコピーしに行くのがメインの仕事かな。
そんなにすることはないので、暇なときにはIELTSのテキストや、学校にあるテキストなどで勉強していました。
週1の朝カフェご飯も堪能し、なかなか充実した日々。
7月1日はCanada Day。日曜日に当たったので、翌日は振り替え休日のため、学校はお休み。よって日本語教師のお仕事もお休み。

さて、7月に入って学校が忙しくなり始めたので、私は朝から学校で働くことになりました。
校長が朝用事を済ませてから来ることも多く、私は鍵を与えられ、防犯アラームのセット・解除の仕方を教えられました。
学校→レストラン(ランチタイム)→学校→レストラン(ディナータイム)という生活の始まり?。

【ビクトリア生活13週目】
火曜?金曜は、学校→レストラン→学校→レストラン。
土曜日はレストランだけ。この週はファーマーのMatsumotoさんがレストランにランチを食べに来てくださり、午後のお茶に誘われたので、昼の仕事が終わった後に待ち合わせ場所のスタバへ。結局私はそこでお茶を飲まず、ちょっと付近をドライブしてどこかのコーヒーを買い、トイレに行きたくなったのでレストランに戻ったような・・・そんな記憶がよみがえりました^^;
普段、休憩時間は家に帰って洗濯したり、お茶を飲んだりしていました。
日曜はコーヒー屋でのバイト。
月曜はコーヒー屋でのバイト+日本語教師。

こんな感じでカナダ生活3ヶ月が経過。

休みがなくなって1ヵ月半。朝起きるのが辛かったかも☆

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ただいま!
長いことブログを放置していましたが、ちょっと時間ができそうなので、今までのことを思い出しながら少しずつ記録していこうと思っています。

なぜ「ただいま!」なのかというと、3週間ほどヴィクトリアを離れ、ファームステイと旅行をして、先ほど帰って来たところなのです。
7月からの日記をアップする予定なので、旅行記にたどり着くのがいつになるかわかりませんが、ちょこちょこと更新していきます。
やり過ぎ?
お久しぶりです。
気がつけば、最後に更新してから1ヶ月も経っていました。

相変わらず週7日で仕事をしているのですが、今月からレストランの仕事の合間にも別の仕事を始め、さらに忙しい毎日を送っています。

週刊レポートはまた今度UPしますね。

夜10時ごろには眠くなっちゃうので、なかなかブログが書けないのよね。
今も11時前なので、実はとっても眠い・・・

ではまた、近いうちに☆

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ビクトリア生活10週目
収入があるという安心感からか、やたらと外でお茶をすることが多くなりました。
最初は節約!と思って外出先でコーヒーを飲むことは全くなかったのですが、2ドル前後のことでケチケチするのもなぁ・・・と
でも、ついついマフィンとかクッキーとか、甘いものまで食べちゃうんですよねー。
お腹空いてなくても。疲れてるから?ストレス?よくわかりません。
それとは別に、週1回はカフェで朝食をとることにしました。
ちょっと優雅な気分を味わってみたくて♪

日本語のレッスンの方は・・・今週は生徒さんの都合が悪くて、いまだ会えず。
コーヒー屋のバイト後、バスに飛び乗って駆けつけたのですが・・・
レッスンがなくなったのは残念だけど、その語学学校のマネージャーといろいろ話をして、(ようやく?)英語の勉強をする気になったのでよかったな。
近い将来、自分で塾をやりたいこと、子供英会話みたいなこともやりたいから、英語教授法のコースを冬に受講しようと思っていることを話したら、
「TESOL(英語教授法)は値段の割りにあまり実用的でないからねぇ・・・」と言われちゃいました
確かに、私もそう思うのよね。
そのマネージャーも言ってたけど、塾をするのにTESOLは必要ないし。
しかも、教え方なんて生徒によって変わってくるしね。
私がTESOLを受講しようと思ったのは、ESLよりもハイレベルだし、ちゃんとした英語力を身に着けたかったから。
ただ、それだけ。
もし日本に帰って英会話講師として働こうと思ったときでも、実力があれば特に問題なく雇ってもらえると思うし。
実力をつけたい。そんな私の気持ちをわかってくれて、マネージャーが勧めてくれたのはIELTS。
私にはこの勉強が一番いいんじゃないかって。TESOLよりもアカデミックでハイレベル。
IELTSはリスニング、リーディング、ライティング、スピーキングの4つのセクションに分かれています。
chikaは自分で勉強できるから、必要な部分だけ、週1回でも学校に来てレッスンを受けたらどう?という提案もしていただきました。
ライティングとスピーキングのチェックは是非してもらいたい
しかもテキストまで貸していただいて・・・いずれは自分で買うと思うけど、当面は学校のテキストを使わせてもらうことにしました。

こっちに来て2ヶ月ちょっと。英語力に進歩はあるのか?このまま過ごしていっていいのか?どんな勉強をすればいいのか?と、ちょうど考え始めたところに、素敵な提案
予定変更で、早速IELTSの勉強を始めることにしました。

これからバイトの空き時間は勉強に打ち込みます☆

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ビクトリア生活2ヶ月経過
ブログ更新をサボり続け、さらに気がつけばカナダに来てから2ヶ月が経っていました

ワーホリの記録のためにブログを始めたのに、こっちに来てからあんまり更新していないんじゃ意味ないですよね

とりあえず、手帳を開いて思い出しながら今までの出来事を記録します。

【ビクトリア生活4週目】
日本語のレッスンをした後、ビクトリアに遊びに来ていたワーホリ仲間のOyoさんとデート
The Butchart Gardensへ行き、昼食を兼ねてAfternoon Teaを堪能

garden The Butchart Gardens

tea room ここでアフタヌーンティを堪能♪

fruits まずはフルーツから。ポットに私が映ってる?♪

afternoon tea 人生初のアフタヌーンティ♪

たまにはこんな贅沢もいいな♪と思いながらちょろっとお花を見てまわりました。
残念なことにその日の夕方に急用が入って、ゆっくりとガーデンを見ることができなかったんですよね・・・
せっかくのOyoさんとのデートだったのに。(Oyoさん、あの時はごめんなさいね

急用というのは・・・私が日本語を教えている学校の日本語版パンフレット作りでした。
時間がなかったので十分納得できる出来ではなかったけれど、自分が製作にかかわったものが学校の宣伝用に使われると思うと、うれしかったなぁ。いい経験ができました☆

あとは、Jean-Claude(Markのパパさん)と一緒にダウンタウンまでウォーキングをしたり、リー&キャリーの友達の誕生会に連れて行ってもらったり。
もう1つアプライしていた語学学校から、「高校数学の補助できる?」っていうオファーがあったりもしたけれど、残念ながら専門外
とりあえずお金を稼がないと!と思って、近所のジャパレスに求人があるか電話してみました。
カナディアンの男の子が出て、「自分にはわからないから、ボスに連絡しておきます」とのこと。

けっこう忙しい1週間でした。

【ビクトリア生活5週目】
全10回だったはずの日本語レッスンが、生徒さんが忙しすぎて8回に。ということで日本語教師終了。
最後のレッスンの翌日、その学校で働いているSakumaさんという日本人の移民の方のお家でお食事会
そこでMatsumotoさんという移民の方と、Isaoさんというトライアスロンをしている方とお会いしました。
かなり個性的な方々・・・
いろんな生き方があるもんだ、と改めて思った夜でした☆
週末はIsaoさんにビクトリアやちょっと離れたシドニーなど、観光案内をしてもらったり、Lauraにくっついて、ナナイモの家族のところで行われた母の日のパーティに参加したりと、少し遠出もしてみました。
Lauraのご両親のお家も素敵だったなぁ
素敵な内装に影響されてか、かわいいB&Bで働いてみたい!と思うようになり、早速求人を調べてレジュメを持っていくことにしたのでした

【ビクトリア生活6週目】
日本から船便で送った荷物が到着。

部屋にこもってネットでB&B(内装がかわいいところに限る)の求人を調べて一日を過ごしていると、近所のジャパレス(4週目の最後に電話したところ)から電話がありました。
日本人なんだろうけど、なぜか英語でした
「今は人が足りてるけど、友達のところ(ダウンタウンのジャパレス)で募集してるから、興味があれば紹介するよ」と。
もともとは、家から近いから応募したんだけど・・・まぁ、これも何かの縁と思って、ありがたく紹介していただくことにしました。
その後、紹介先のレストランから電話があって、翌週から週5で働くことになりました。

土曜日は朝からMatsumotoさんと一緒に、あるファーム(日本人経営)に寄って日本人のWWOOFerの女の子2人をピックアップしてからMoss Marketに。
そのマーケットで、ファームで作った野菜などを売っています。
そこでIsaoさんとも合流し、みんなでインド系?の屋台でカレーを買って食べました♪
その後、みんなでお茶をして解散。暇な私はMatsumotoさんとSpiderman 3を観てお食事をしました。
デートっぽいけど、相手はおじさんですよ
ちなみにSpiderman 3は、英語は聞き取りやすくてよかったけれど、内容的にはイマイチでした。私にとってはね。最初の2作を観ていないせいもあるかもしれないけれど、面白いとは言えないなぁ・・・
家に帰った後も、Lauraが借りてきたDVDを一緒に観たんだけど、これもイマイチ

日曜日はアスリートIsaoさんに誘われて、早朝からOak Bay Half Marathonでボランティア♪
走り終わったランナーに食べ物を渡すのを手伝いました。
雨が降ってて、めっちゃ寒かった・・・
寒さにブルブル震えつつ、終わった後に近くの喫茶店でAfternoon Tea
P5200044.jpg こっちのは3段ではありませんでした。

家に帰ってからは、またまたLauraとDVD鑑賞。題名は忘れたけど、ダイアナさん事故死時のエリザベス女王の苦悩(?)を描いたやつ。(だと思う

5月21日(月)はVictoria Dayでした。横着モノの私は町へ出ず、テレビでパレードを見てました。
そこへMatsumotoさんから電話が。
Cobble Hillだとか、Cowichan Bayだとか、自然たっぷり、農場たっぷりのところへ連れて行ってもらいました。
日本人が経営しているB&Bにも遊びに行ったし、Apple cider farmとCherry point(ワイナリー)にも行ったよ。
なぜファームばっかりなのか、というと、Matsumotoさんはファーマーだから
以前私がファームステイも考えてるという話をしたせいか、いろいろとファームに連れて行ってくれたり、オーガニックの話を聞かせてくれます。

そして火曜日、ジャパレスでの仕事が始まりました。
日本人のお客さんは1割にも満たないんじゃないかな?
必然的にすべて英語での接客。予想以上に英語環境でした。

【ビクトリア生活7週目】
今までいかに運動不足だったか。
火曜から土曜まで、ランチタイムとディナータイムだけの仕事ですが、足が・・・
休憩時間に何時間もダウンタウンを歩き回っていたせいもあるんでしょうけどね。
毎日仕事から帰るとぐったりしていました。
あ、2度ほどバスに乗り遅れ、パニクってJean-Claudeに電話してお店まで送ってもらったっけ

日曜日はMatsumotoさん、Isaoさんとオーガニックのお店巡り。
そしてIsaoさんのお家で手巻き寿司パーティ

週明けに、以前アプライしていたところにフォローの電話をしたところ、7月にならないとはっきりしたことはわからないと言われてしまいました
飲食店以外だと、確実にフルタイムで働けるところを見つけるのは難しそう・・・
仕事も勉強もプライベートも含めてこの先、カナダでどうやって過ごして行こうか、自分が何をしたいのかを考え直すことにしました。

【ビクトリア生活8週目】
ジャパレスでの初チップをいただきました
予想以上に多くてびっくり♪
おいしいまかないが2食ついていて、食費が浮くのはうれしい☆
でも、休憩時間が長くて時間がもったいないような気がする・・・
休憩時間を利用してホットヨガに通いたいけど、微妙に時間が合わない
どうしよう・・・

とりあえず休憩時間は家に帰ることにして、今後の身の振り方を少し考えてみました。
その結果出た結論が、夏は働きまくる!秋にオンタリオ、ケベック方面でファームステイをして、冬に学校に通う★

早速ファームステイの必需品、WWOOFのブックレットを購入してファームにコンタクトを取り、そして・・・
ジャパレスがお休みの日・月に、カナダといえば!の某コーヒー(ドーナッツ?)ショップでバイトをすることにしました
カナダではのんびりするつもりが、週7で働いてますよ
どちらも英語と体を使う仕事だから、運動&英語のレッスンという感覚かな?友達には働きすぎ!って呆れられるけど、自分的にはあんまり働いている気がしませんが。

【ビクトリア生活9週目】
ひたすら働く日々。
たまたまネットで見た占いに、《欠点:働きすぎてしまうこと》ってなことが書いてありました。ビンゴ♪

そして・・・以前とは別の学校からですが、日本語プライベートレッスンの依頼が☆
ちょうどコーヒー屋の仕事が終わってすぐバスに飛び乗れば間に合う時間。
ありがたく仕事をいただくことにしました
さらに、7月にならないと詳細がわからないと言われていたところからも仕事のオファーが。
面接をしてもらい、現状を説明した上で、お手伝いできることがあればさせてほしい、ということをお話しました。

この仕事のお話が来たところでまた考えてしまったのよね、どう生活していくべきか。
このお仕事を中心にすれば、理想的な時間の使い方ができそう。
でも、日本人相手の仕事だから英語を使う機会はぐっと減るだろうし・・・
私はカナダでの仕事に何を求めているんだろう??

そんなことをただいま考え中です。

振り返ってみると、毎週何かが起きているのね☆

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ビクトリア生活3週目
なんだか週刊レポートみたいになってますが、別にそんなに忙しいわけでもありません
ちなみに、私のカナダ生活は水曜日始まりです。

さて、こちらに来てもう3週間が経ちました。
が!英語をあんまり話していないので、かなり危機感を感じています
バイトは日本語教師ということで、授業中は基本的に日本語のみ。
まぁ、これからだと思うのであんまり焦らないようにしますが・・・

うん。新しい友達もできたし、これからかな。
ローラの同僚にリーという私と同じ年の男性がいて、土曜日に遊びに連れて行ってもらったの。
リーと婚約者のキャリーに迎えに来てもらって、まずはリーのbrotherの赤ちゃんを見に行きました。
まだ生後2週間のちっちゃい赤ちゃん♪
ちっちゃいんだけど、自分の体から出すにはデカ過ぎるなぁなんて思うのですが・・・

brother夫婦と一緒にダウンタウンへ夕飯を食べに行く約束をして、私たちはThetis Lakeへ。
湖の周りをおしゃべりしながら散歩♪
写真がないのは、カメラを持っていかなかったから。アホでしょ。

お散歩のあとは、リーたちのコンドでちょっと休憩してからダウンタウンへ。
夕飯はステーキ屋さんでした。けっこうなボリュームだったのでお腹がはちきれそうになりながらも、残さず食べました☆
Welcome to Victoriaということで、リーが奢ってくれました♪
申し訳ないなぁと思いつつも、次回は私が!ということにして、ありがたくご馳走になりました。
夕飯のあとは、ちょっと海辺の高級住宅街をドライブしてリーたちのコンドに戻ってDVD鑑賞。
キャリーがむっちゃくちゃたくさんDVDを持ってるの。
ビクトリア滞在中に全部制覇する、という新たな目標もできました

みんなとっても優しくていい人たちで、すっごく素敵な時間を過ごせました☆

前の週の日曜日に、ローラとローラのお友達2人と一緒にお茶をしたのですが、そのときのお友達2人ともから、後日仕事の情報をいただきました。
観光関係の仕事をしている友達にchikaのことを話しておいたよーとか、新聞にこんな求人が出てたよ、とか。
ということで、さらに2ヶ所にレジュメを渡してきました。
どうなるかしら♪

ローラをはじめ、ローラのお友達、さらにそのお友達には本当に良くして頂いてます。
いろいろな人との出会いに、感謝、感謝の毎日です

今、4週目に入ってさらに新しい出会い・経験がありました♪
その話はまた今度☆

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ビクトリア生活2週目?就職活動開始!?
私はESLに通う予定はないため、最初の1週間は体調を整えたり、各種手続きをしながらのんびり過ごしました。

カナダに来てちょうど2週間目が始まると同時に、ようやく本格的に仕事探しを始めました。
ネットのクラシファイドを見ても「やはりビクトリアは求人がほとんど載ってないな?。仕事をするならバンクーバーに行かないとダメなのかな・・・」と思っていたのですが。
ダウンタウンを歩けばほとんどの店に求人の張り紙が出てました
家に引きこもってちゃダメなんですね当たり前だけど。

希望する仕事があれば、ホストファミリーや友達に話しておくといいですね。
ルームメイトのLauraは、いろいろと仕事の情報やアイディアなどをくれて、とっても協力的すごく助かってます
Lauraがイエローページを見ながら「電話して、求人があるか聞いてみたら?」と言ってくれたところに電話をしてみました。
反応は・・・
2件に電話したのですが、どちらも「募集はしていませんが、レジュメを持ってきてください」
望みは薄いけど、チャレンジ☆
さっそくレジュメを持っていかねば!・・・って、まだ用意していない

横着モノの私は、人材カナダのフォームを使ってレジュメを作成
Lauraにチェックしてもらいながら、【通常英文レジュメ】にちょっと手を加えて作成しました。

私が夕飯を作っている間に、Lauraは私のレジュメを10部作って封筒に入れてくれました。
ちゃんと2枚1組のホッチキス止めで☆
さらに、翌朝キッチンには私宛のメモが。
「私の部屋のドアにジャケットをかけておいたから。よかったらレジュメを配るときに着て行ってね。」
私がカジュアルな服しか持っていないことを知っているLauraは、自分のジャケット2着(ベージュと黒)を用意しておいてくれたのでした

カバーレターの書き方に悩んでいたときも、Lauraは自分のレジュメやカバーレターを参考にってプリントアウトしてくれたし、図書館でごっついhow to本も借りてきてくれました。
ほんと、感謝感謝です
広告に掲載されているような求人にはカバーレターが必要だけど、レジュメを直接持っていく時にはあんまり必要ないよ(注:職種によると思いますが・・・)、とのことだったので、結局カバーレターは作っていません。

さて、電話をした2ヶ所とダウンタウンを歩いているときに見つけたところ1ヶ所の、合計3ヶ所にレジュメを渡しましたが、その結果は・・・

レジュメを渡したのが木曜日。
そして翌週の月曜日、電話をしてレジュメを持っていったところ2ヶ所から、立て続けに電話が入り、火曜日に面接という話になりました

そして・・・日本語のプライベートレッスンをすることになりました
面接というか、トライアルレッスンのような形で1時間授業をし、今後どうするか決めることになるだろうと言われていたのですが・・・授業の途中で今後の日程や学習内容のメモを渡されたので、すごくほっとしたし、うれしかったです♪

Lauraに仕事ゲットの報告をし、2人で抱き合って喜びました
彼女は、私がちゃんとバスに乗れたか、面接はどうだったのかすっごく心配で、仕事中も気になって仕方がなかったみたい

全10回の超短期バイトですが、何はともあれ、カナダでの初仕事達成
頑張ります☆

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最初の1週間?事務手続き&食料調達?
こちらに来て2週間が経ちますが、とりあえず最初の1週間でしたこと。

実は先ほど、途中まで書いた記事をミスって消してしまいました・・・
詳細を書いたのに
また最初から書くのは時間がもったいないので超簡単に。

到着3日目にしてようやくSINの申請。
Pandora AvenueのService Canada Centreにて。
あまり待たずに番号を取得できました。カードは5営業日ぐらいで届くそう。
・・・まだ届いてないんですけど

SINをゲットした後は、最寄の銀行(TD)で口座を開設。

週末にはルームメイトのLauraさんにあちこち案内してもらったり、パブへ行ってお友達を紹介してもらったり。
家から歩いて5分ほどのところにある日本食レストランで夕飯をご馳走になったりもしました

SIN取得と銀行口座開設ですっかりやるべきことを終わらせたと思っていた私は、Oyoさんのブログを読んで、在留届を提出していないことに気づきました
すぐさま在留届電子届出システムを利用して申請。
ほんと、助かりました。Oyoさんに感謝

あとは、チャイナタウンやFUJIYAで日本の食材などを手に入れたり、スーパーの会員カードを作ったりと、食料品を揃えました。
なんせ、自炊なもんで。キッチンにあるものは何でも食べていいと言ってくれているので、餓死だけは免れそうです

こんな感じで最初の1週間を過ごしました。

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ビクトリアへの道・・・
イミグレで予想以上に時間をとられたので、予定していた11:40発のビクトリア行きPACIFIC COACH LINESに乗れず
次のバスは13:40のため、1時間半ほど待つことに。
とりあえず、Markのパパさんに何時のバスに乗るかを伝えるために公衆電話へ。
予習をしてこなかったので、電話のかけ方がわからず・・・
コインが必要だったので、売店でお水を買ってからチャレンジ。
試行錯誤の末電話はつながったけど、バンクーバーからビクトリアまで2ドルでした・・・追加は30セント。ママさんと話をしている最中にアナウンスが入ったので、あわてて30セントを投入。その後すぐに会話終了だったので、追加しなきゃよかったかも。

PACIFIC COACH LINESは2番乗り場から☆
バンクーバー空港からビクトリアのダウンタウンまでは$41.75でした。
出発の10分ほど前に乗り場の小さいボックスにおじさんが現れて、チケットを売ってくれます。
確か、現金のみ。

うとうとしながらバスに揺られているうちにフェリーへ。
バスから降り、フェリー内で軽食を取って集合時間までブラブラ。
バスがバンクーバー島に上陸してからもほとんどうとうとしていたので、外の景色はあんまり見てません

ビクトリアのダウンタウン(終点)に着いてからパパさんに電話。
待つこと約20分。パパさんらしき人が現れたけど、彼はもう一人の日本人の女の子に話しかけました。
「Chika?Chika?」
はーい、こっちで?す☆

無事ご対面♪
車の中には5歳ぐらい?のお孫さんがいて、ご挨拶してくれました
お孫さんをお家に送り届けてから、私がこれからお世話になるコンドミニアムへ。
ダウンタウンからは車で20分ほどのところですが、徒歩5‐10分の範囲にスーパーやら銀行やら何でもあります。
さて、お家の中ですが、きちんと片付いていてとってもキレイ
まるでモデルルームのようです。
私の部屋は小さいながらも必要なものは何でも揃ってます。
到着した日の夜にはネットもつなげてくれたし、テレビもあるし。
私専用のバスルームにはタオルも用意されていました。
ただ、壁に固定されたシャワーなので、イマイチ使いこなせないのよね・・・
特に、下半身の洗い方がわかりませぬ
足を上げてみたり、あんな格好やこんな格好をしてみたり・・・
絶対に人様には見せられない格好をしてシャワーを浴びています

誰か、シャワーの上手な使い方を教えてください・・・

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バンクーバーにて
こちらに来て1週間が経ちました。
まだカナダ到着までしか書いていないので、ピッチを上げて書きまくります

さて、無事バンクーバーに到着し、みんなの後について行って入国審査の列に並びました。
なんせ、飛行機は最後尾の席だったので、列も一番後ろの方
それでもそんなに長くは待たなかったと思います。

私の番になり、挨拶をしてパスポートと税関の書類、ワーホリ許可書を出すと、彼は無言でチェック。
パスポートの写真と顔をしっかり確認していましたね
特に何にも聞かれず、
「荷物を取ってからイミグレーションに行ってください」
と言われただけ。
言われた通り、スーツケースを取りに行くと、ちょうど私のが回ってくるところでした。
待ち時間10秒ほど♪
スーツケースを引っ張りながらイミグレの入り口まで行くと、係りのおばちゃんに、
「スーツケースは向こうに置いてきてね」
と言われてちょっと戻り、ちょっと心配だったけど他の人の荷物が置いてあるところに置いてきました。

イミグレでは待たされました・・・
前にそんなに人は並んでいなかったのに、1時間は待ったんじゃないかな?
待ったわりには、あっさり終了。
聞かれたのは、
「カナダは初めて?」
「どこに行くの?バンクーバー?」
「丸一年いるの?」
こんだけです。
正直者の私は、年末あたりに帰国しようと思っているので「一年・・・もうちょっと短いかな」なんて余計なことを言ったのですが、丸一年分のビザを出してくれました。
でっかいビザでちょっとびっくりパスポートがおデブになってます・・・

ワーホリ申請時の書類には3月30日出発予定と書いたのですが、実際の入国は4月11日。それでも2008年4月10日までのビザが出ました。
申請時の入国予定日から1年分しかビザが出ないという噂があったけど、10日ほどしかずれていなかったからOKだったのでしょうか?

Social Insurance Numberの申請書類を渡され、ちょっとビザについての注意事項を説明してもらって、最後はお決まりの「Enjoy your stay!」

chikaのワーホリが始まりました

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